ベルネ松原です。いよいよ7月、夏本番に近づきました!
「洗濯物を干すだけだから」
「庭の花に水をあげるだけだから」
そんな数分の外出でも、紫外線はしっかり肌に届いています。
日焼け止めを塗らずに外へ出てしまい、気づけば腕や首が赤くなっていた…。
そんな"うっかり日焼け"が増える季節です。
日焼け止めは365日お忘れなく!
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老化の約8割は「光老化」といわれています。
肌の老化にはさまざまな原因がありますが、その多くは紫外線による影響と考えられています。
特に気をつけたいのが2種類の紫外線。
●UV-A=肌の奥まで届き、ハリや弾力の低下を招き、将来のシワ・たるみにつながります。
●UV-B=肌表面に炎症を起こし、赤みや日焼けだけでなく、将来のシミの原因にもなります。
「少しだけだから大丈夫」という油断で、数年後の肌に差が出てしまいます…(*_*)
【日焼け後は72時間が大切】
もし日焼けをしてしまったら、できるだけ早く鎮静ケアを始めましょう。
日焼け後、72時間の間は肌をしっかり冷やし、炎症を落ち着かせること!(ベルネ取り扱い商品なら、エニシーグローパック、UVリセットバイオマスク、冷やしたDRPL
21番ローションなど)
\日焼け後のサロンケアはエンビロン♪/

季節によって、必要なケアは変わります。
いつも同じお手入れではなく、その季節、その時の肌に合わせたケアが大切です。
当サロンでは、これまでの肌の履歴をお伺いしながら、今のお肌に寄り添い、未来のお肌を一緒に育てていきます。
今日のお手入れが、5年後、10年後の肌を変えていきます。
今年の夏も、
未来の自分のための紫外線対策を始めていきましょう。
