カテゴリ:2026年5月



いつから始める?ブライダルエステ
ベルネ松原です。 卒花嫁さまより、うれしいご報告メッセージとお写真をいただきました。 笑顔がとても可愛らしいHさま♪ ブログ画像理想の花嫁姿を目指して、ボディメイクと体質改善に取り組まれ、当日はお肌もお身体も整った状態でお式を迎えられました。 クラシカルな雰囲気のドレス姿が本当によくお似合いで、Hさまらしい美しさがとても素敵です。 ___ 春はブライダルエステのお試し利用が増えました。 その中でよくいただくのが、 「ブライダルエステは何ヶ月前から通うといいですか?」 というご質問です。 目安としては、次のようにお考えください。 ●しっかり変化を目指す方は「6ヶ月前~」 ニキビ・敏感肌・くすみ・美白ケアなど、肌質から整えたい方。 また、背中・二の腕・ウエストラインなど、ドレス姿に向けてしっかりシェイプアップしたい花嫁さまには、6ヶ月前からのお手入れがおすすめです。 時間に余裕があるほど、お肌やお身体に負担をかけず、状態を見ながら丁寧に整えていけます。 ●今の状態を整えたい方は「3ヶ月前~」 肌のくすみをケアして明るく見せたい。 むくみやコリを流して、フェイスライン・デコ
東京旅 | 情報の多い時代に、確かな見極め力を
ベルネ松原です。 5月18日から二泊三日で東京に行ってまいりました。 お客さまにより良いものをお届けするため、美容の最新情報や技術に触れるための東京視察です。 ブログ画像 まずはビューティーワールドジャパン。 わたしが東京会場へ行くのは今回が初めて。 会場には数多くのブースが並び、来場者の熱気もすごく、魅力的な製品や美容機器、新しい情報が次々と目に入ってきました。 どれも素敵に見えて、頭が混乱してしまうほど……。 だからこそ大切だと感じたのは、私たちのサロンが何を軸にしているのかを見失わないことです。 私たちが大切にしているのは、 お客さまの「なりたい」を、私たちの手で叶えること。 そして、地元で輝くクイーンたちに寄り添い、その背中をそっと押せる存在であることです。 そのために、今のお客さまに本当に必要なもの、ベルネに取り入れるべきものは何か。 どんな商品や技術、サポートが、お客さまの喜びにつながるのか。 ブログ画像 華やかに見える美容業界には、魅力的なキャッチコピーや美しいパッケージ、次々と登場する新製品がたくさんあります。 その中で私たちが大切にしたいのは、流行や見た目
肌のゆるみに実践!7日間集中ケア!
ベルネ松原です。 東洋医学の考え方では、 「女性は7の倍数の年齢で身体に変化が現れやすい」 とされています。 ちなみに35歳は、年齢による変化を少しずつ感じ始める頃なのだとか……。 現在36歳のわたし。 大きな肌トラブルがあるわけではないけれど、最近は 「前と同じケアでは、少し物足りないかも」 と感じる瞬間が増えてきました(*_*) 特に気になるのが、肌の弾力感。 頬のゆるみや、乾燥によって毛穴が目立って見える感じなど、そろそろ集中ケアを取り入れたいなと感じていたところで新登場したのが【エニシーグローパックFUTURE】 です。 今回のFUTUREは、すでに人気のあるエニシーグローパックに、新たな美容成分を加えたアップデートアイテム。 大きな特徴は、シリーズ初の次世代成分 【iPSF】 などが新配合されていることです。 ……とはいえ、成分名だけ聞いても 「それって何がいいの?」と感じますよね。 私も最初は同じように思いました(*_*) 調べてみると、iPSFにはペプチドやアミノ酸などがバランスよく含まれているのだそう。 肌をすこやかに整え、ハリのある肌印象を目指したい
若々しい大人女性の共通点に気づきました
ベルネ松原です。 多くの女性と接する中で、年齢を重ねても若々しい印象の大人女性には、いくつかの共通点があると感じています。 そのひとつが、「新しい挑戦を楽しめること」。 慣れた環境や安心できる習慣は、心や身体、肌を整えてくれる大切なものです。 その上で、時々新しい体験に触れてみると、いつもと違った心の動きがあり、脳も刺激されます。 心が動くと、表情も動く。 表情が動くと、その人らしい明るさや良いオーラが自然とにじみ出る。美容はスキンケアだけでなく、心に新しい風を入れることからも始まるのかもしれません。 ということで、 私も今年は「新たな体験」を意識しており、GWは初めてゴルフの打ちっぱなしに行ってきました。 最初は身体の使い方が分からず少し緊張しましたが、実際にやってみると、ボール一点に集中する時間がとても心地よい。 ブログ画像 余計なことを考えず、呼吸を整えて、目の前の一球に向き合う。思っていた以上に、気持ちが整う良い時間になりました。 ゴルフ好きなお客さまには「打ちっぱなしデビューしてみるかも」と以前からお話ししており、私のささやかなチャレンジを楽しみにしてくださ